夫から「鏡見て誘えよ」と女として否定され続け、ずっと「おばさん」扱いをされてきた人妻のりん。
そんな彼女の理性を激しく揺さぶるのが、年下部下の真っ直ぐな言葉でした。
「僕だったら毎晩抱きます」という熱烈なアプローチと、彼女の身体を「キレイです」と素直に求める感触に、彼女はガチ照れしながらも抗えなくなっていきます。
会社でも家でも追い詰められていた二人が、「同じ被害者同士」として共鳴し、一気に距離をゼロにする空気感は非常にエロティックです。
承認欲求を刺激され、崩壊していく人妻の姿に目が離せません。