上品で穏やかな母性を持ち、真面目な人柄で周囲から信頼される義母。
そんな彼女は、娘と夫のぎくしゃくした関係を案じ、娘の不在に紛れて義理の息子に真実を問いかけます。
しかしそこで明かされたのは、夫とのサイズの違いによる夫婦の悩みという、あまりにも刺激的な事実でした。
娘への親心から真相を確かめようとした彼女でしたが、目の前に現れた若さ溢れる圧倒的な存在感に、見るも無残に理性を崩していきます。
義母としての立場を忘れ、一人の女として本能に抗えなくなる姿は、背徳感と同時に抗いがたい色香を放つ見どころの一つです。