「不倫に興味はあるけれど、罪悪感がある……」と戸惑う奥さんに対し、みくが突然覆いかぶさるようにして唇を奪うシーンから物語は動き出します。
「ちょっと待って」という拒絶を無視して愛撫を強めると、彼女の表情は次第にうっとりととろけていきます。
恥ずかしさから「やだ」「だめです」と繰り返すものの、下着をずらした際に見せる準備万端な反応が彼女の本心を物語っています。
激しいピストンに翻弄され、次第に自ら腰を回して求めてしまう乱れっぷりは圧巻で、最後には抗えない快楽に身を任せる姿に、思わず中出しを強いる衝動を覚えることでしょう。