前回の経験が鮮烈すぎたことで、旦那との行為に物足りなさを感じてしまったみお。
そんな彼女は、ずっと挑戦したかった3Pを叶えるために、北海道から再上京を果たします。
黒のランジェリーから漂う大人な色気とは裏腹に、4本の手に触れられただけでトロンとした瞳を見せる彼女の反応は非常に情熱的。
羞恥心を煽りながら自ら開く肉体は、次々と襲いかかる快楽に翻弄され、絶頂を繰り返します。
媚薬による拘束や、おもちゃを使った執拗な攻め、そして複数の男性による交互の奉仕。
淫らな言葉を漏らしながら、心ゆくまで快楽を貪り尽くす彼女の姿は圧巻です。