質素で控えめな外見とは裏腹に、豊かな肢体を秘めたママ友・あやさんとの濃密なひとときを描いた作品です。
娘たちが上の階で遊んでいるという、背徳感溢れるシチュエーションで繰り広げられる二人の時間は、静かな緊張感に包まれています。
「旦那がいるからダメ」と戸惑いながらも、夜の寂しさを打ち明けるこちらの言葉に絆されるあやさんの表情は非常に魅力的です。
恥ずかしがりながらも快楽に身を委ねていく過程や、容赦ない奉仕のシーンは、保護者同士ならではの禁断の情事を見事に表現しています。
大人の色香と背徳感が共存する、見応えのある一作です。