子供の入学金のために、自らの豊満な肢体を差し出すという過酷な状況に追い込まれた人妻・あき。
お金の工面がつかなくなった彼女は、恵まれたプロポーションを狙われ、夫への貞操を破ってしまうことになります。
一度の件で終わることはなく、再び呼び出されては恥ずかしい水着を身に着せられ、羞恥の限りを尽くされる日々を送ります。
しかし、そんな状況の裏には、夫との営みが減り、満たされなかった彼女自身の欲求も隠されているのかもしれません。
子供のためという名目を借りて、今宵も彼女は己の欲望に身を委ねていくのです。