父の再婚相手である、優しく美しいお義母さんことすみれママ。
そんな彼女の持つ清廉な雰囲気とは裏腹に、内側には情熱的な一面が隠されているようです。
ある日、義母の脱ぎたてのパンツから漂う香りに抗えず、つい禁断の行為に手を染めてしまった主人公。
しかし、両親の寝室に忍び込んだ最中に彼女に見つかってしまったのは、最悪の結末ではなく、甘美な誘いでした。
嫌がるどころか「練習相手になってあげようか」と微笑む彼女の、優しくも大胆な手ほどき。
背徳感と母性的な包容力が入り混じる、背徳のひとときを存分に味わえる作品です。